タイトルの部分を”minolta autocord”に訂正します(汗)
”O”が抜けてました・・・
2011/04/04
minilta autocord
とても、古く貴重なカメラ。
勿論、今でも、シャキシャキ撮れる現役物。
このメーカーは、今は、もう、残念ながら存在してないが、その技術は、sony αシリーズに受け継がれてます。
僕は、大のminolta好きだ。だから、もし、デジに移行する時が来たら、sonyにするかな?なんて密かに考えるわけで・・・でも、まだ、当分の間は、filmを楽しみたい。
年々、filmを取り巻く環境は、厳しくなるが、それでも、日本の古いカメラってすごく魅力があると思う。
ドイツのカメラも凄いだろうが、僕は、日本のカメラに拘っていきたい・・・日本のカメラは、使い捨てだと或るカメラやさんが言ってたが、正直言って、その言葉には、僕は、賛成できない。
確かに、ドイツのカメラを真似てた時期もあるだろうが、しかし、どこぞの国のように、ただコピーをして、それでお終いという、お国柄では、
日本は、決してない。
打たれても叩かれても、諦めずコツコツと技術を高めてきたのが、先人の方々の偉業であると、僕は思っている。
それが、僕が日本のカメラに拘る一つの理由であると思う。
なんちゃって(笑)
2011/04/03
Canon EOS55
先日、ヤフオクにて格安で落札したE0S55君。縦位置グリップ、ストラップ、電池も付いて、
しかも、感動品!ナントもうれしい限りww暫くの間、彼が相棒だなwww
こうやってみると、僕の顔くらいのサイズだな!デケー!!でも、以外に軽くてとても小回りがきくのだな。
2011/04/02
2011/03/31
2011/02/17
長崎の続き。
オランダ坂を下ったところに
赤煉瓦に囲まれた如何にも中華という
雰囲気の建物の中に入ってみた。
孔子廊と書いてあった。
昔の、香港カンフー映画で出てきそうな感じの
大きな建物だ。
何か演舞?みたいなのがあってたみたいだが
人が多くてよく見えなかった。
ただ、爆竹の音は、強烈だった!TVなんかでよく観るあれだ。
そして、本殿?の様な所に入り
そこで、撮ったのがこの一枚。
蝋燭まで赤いのだ。
これは、僕ら日本人にしてみれば
少しばかり違和感があるが、しかし、蝋燭の明かりというのは、
やはり、落ち着くものだ。
そして、白檀。
この香りは、いつ嗅いでも癒される。
悪くないぞ。
赤煉瓦に囲まれた如何にも中華という
雰囲気の建物の中に入ってみた。
孔子廊と書いてあった。
昔の、香港カンフー映画で出てきそうな感じの
大きな建物だ。
何か演舞?みたいなのがあってたみたいだが
人が多くてよく見えなかった。
ただ、爆竹の音は、強烈だった!TVなんかでよく観るあれだ。
そして、本殿?の様な所に入り
そこで、撮ったのがこの一枚。
蝋燭まで赤いのだ。
これは、僕ら日本人にしてみれば
少しばかり違和感があるが、しかし、蝋燭の明かりというのは、
やはり、落ち着くものだ。
そして、白檀。
この香りは、いつ嗅いでも癒される。
悪くないぞ。
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